キャプテンスタッグ アウトドアライフ カヌー・カヤックに乗ろう!おすすめはインフレータブルカヤック

今大人気の水上アクティビティ「カヌーとカヤック」

この夏、是非チャレンジしていただきたいアウトドアレジャーが「カヌーとカヤック」です。SUP(スタンドアップパドルボード)と並んで、今大人気の水上アクティビティです。

水面に近いところから眺める景色は、陸上とはまた違う壮大なものを感じることができるでしょう。水に揺られてのんびりとくつろいだり、いつもと違う水上の散歩を楽しんでみましょう。

カヌー・カヤックは水に直接触れることも少ないので、シーズンの長い期間を通して楽しめるのも魅力の一つですね。

カヌーとカヤックは何が違う?

見た目には似たようなカヌーとカヤック。何が違うのかご存知でしょうか?

たまには辞書を引いてみましょう。

(引用 : 三省堂スーパー大辞林3.0より)

カヌー

  1. 丸木舟。また、骨組みを作り、毛皮や樹皮を張った小舟。
  2. 上記1を模した、競技用の小舟。

カヤック

  1. イヌイットやネイティブアメリカンなどが使う、木の枠組みを海豹(アザラシ)の皮で覆った小舟。中央に丸い穴をあけて座る。
  2. 競技用カヌーの一種。上記1を模したもので、両端に水掻き(ブレード)のある櫂(パドル)を使う。

カヤックは広義にはカヌーの一種ということがわかりますね。カヌーのことをカナディアンカヌーと言うこともあります。

写真で見比べてみましょう。なんとなく形状の違いがお分かりいただけると思います。

もうひとつ、競技団体である「公益社団法人 日本カヌー連盟(JAPAN CANOE FEDERATION)」の説明を見てみましょう。

カヌーの形態

カヌーには、甲板の無いカナディアンカヌーと、漕ぎ手が座るコックピット以外は甲板で覆われたカヤックがあり、カナディアンカヌーには片端に水掻き(ブレード)の着いたパドル(舷に固定されていない一種の櫂)が用いられ、カヤックは両端に水掻きの着いたパドルが用いられています。カヌーはこのパドルを用いて艇を前進させるのですが、最大の特徴は漕ぎ手が艇の進行方向に向いていることです。

(引用:公益社団法人 日本カヌー連盟(JAPAN CANOE FEDERATION))

ざっくりとまとめてみると、

カヌー(カナディアンカヌー)とは
  • 小型の船でオープンデッキになっている
  • パドルは片側だけのブレードが付いているシングルブレードを使用する
カヤックとは
  • 漕ぎ手が座る部分以外が覆われたクローズドデッキになっている
  • パドルは両側がブレードになっているダブルブレードを使用する

ということになります。一般的に、カヌーとカヤックの違いは、競技団体の説明が用いられることが多いようです。また上記以外にも、カヌーやカヤックの起源などは、その地域ごとの言い伝えや特徴がありますので、興味があれば調べてみてください。

アウトドアレジャーとして楽しむ場合、あまり定義にこだわらず、自分が気に入ったものや挑戦しやすいものを選ぶのが良いでしょう。

カヌー・カヤックに適した場所

カヌーやカヤックはどこで乗るのが良いでしょうか。カヌーやカヤックを乗る場所のことをフィールドと言います。

カヌー・カヤックが楽しめるフィールド

海、川、湖、池など

初心者の方におすすめのフィールドは

湖、池、穏やかな海(湾内など)

カヌー・カヤック 上級者向け川下り、ラフティング

上級者になれば、川下り、ラフティングなど楽しめるフィールドは広がります。またツアーなどを利用してシーカヤック(海)を楽しむ方法もありますね。

いずれにせよ初心者の方は、急激な流れや荒れた海のような危険な場所では乗らないこと。また慣れてきたと思い、油断してしまう時期が一番危険でもあります。自分の力量に合った場所と条件で乗るように心がけ、決して無理をしないようにしてください。

特に初心者の方はベテランの方などと一緒に行くなど、安全面には十分に注意して楽しみましょう。

どんなカヌー・カヤックを選べば良い?

カヌー・カヤックには様々なタイプがあり、用途によって選ぶカヌー・カヤックを変えられることも楽しみの一つです。どんな種類があるのか、代表的なタイプ、特にアウトドアレジャー用として分類されているカヌー・カヤックを見てみましょう。

カヌー・カヤックの種類

カナディアンカヌー

カナディアンカヌー

一番オーソドックスなタイプのオープンデッキカヌーです。元々は丸太から削り出して船の形状を掘り出していく丸木舟でした。現在ではポリエチレンやカーボン素材などで製造されています。その中でもアウトドアレジャーでよく使われるリバーカヌーにはポリエチレン素材のものが一般的です。おすすめのフィールドは湖や穏やかな流れで川幅の広い川。ゆったりしたパドリングが楽しめます。

キャプテンスタッグのカヌーをチェックしよう

インフレータブルカヤック

インフレータブルカヤック

空気を入れ膨らまして使用するタイプのカヤックです。持ち運びや収納時はコンパクトにたためて機能的。船体自体が浮きの役目も果たすので、初心者の方にも手軽に始めらることから、今人気でおすすめのタイプです。

リバーカヤック

リバーカヤック

川で使用するカヤックです。特に流れの強い川で使用する船体は強度のあるポリエチレン製のもの主流です。激流を下る競技も迫力があり人気です。

シーカヤック

シーカヤック

海で使用するカヤックです。他のタイプの船体に比べて、波や潮流に影響を受けにくいように工夫されています。ツーリング用のシーカヤックでは、軽量なFRP製が人気です。

シーカヤックを体験できるツアーもたくさんありますので、体験してみてはいかがでしょうか。

シットオントップ

シットオントップ

クローズドデッキのカヤックとは違い、上に座って乗るタイプのカヤックです。そのため船体が幅広で重量感もありますが、積載量が多いので湾内で釣りなどを楽しむのに適しています。適切なフィールドは湖や池、波や流れのない湾内です。

 

競技用のカヌー・カヤックとなると、上記の限りではありません。ルールやレギュレーションなどにより、細かく分類されていますので、興味がある方は調べてみましょう。

キャプテンスタッグでは、特に初心者の方や気軽に楽しみたいという方に向けて「インフレータブルカヤック」をおすすめしています。ここからは、「インフレータブルカヤック」を詳しくご紹介していきましょう。

インフレータブルカヤックとは?

インフレータブルカヤックとは、空気を入れ膨らまして使用するタイプのカヤックです。使用する時に付属のポンプで膨らまし、乗らない時には空気を抜いてコンパクトに収納することができます。また持ち運びに便利な収納バックも付いているため、お好みのフィールドにいつでも手軽に持ち運ぶことができます。

インフレータブルカヤックの特徴

  • コンパクトにたためて収納場所に困らない
  • 好みのフィールドへ持ち運ぶことができる
  • 船体が空気室でできているためカヤック自体が浮の役目をしている
  • 船の安定性がある

キャプテンスタッグ インフレータブルカヤックの特徴

インフレータブルカヤックに適切なフィールド

キャプテンスタッグのインフレータブルカヤックは、湖や池、波や潮流が殆んどない湾内での使用に適しています。

また湖や池、湾内のフィッシングカヤックとしても適しています。

注意

流れの速い川、岩や障害物(波消しブロックなど)の多い海での仕様に向いていません。川での使用は、十分に訓練をされてからの使用をお勧めいたします。

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック

MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン(ポンプ付き)

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン

一人乗りのインフレータブルカヤック

エアフレーム スポーツカヤックは、キャリーバッグの付いた持ち運びに便利な折りたたみタイプのカヤックです。車の荷物室に収納でき、好みのフィールドにいつでも持ち運びできます。付属のハンドポンプで空気を入れることによって短時間でカヤックの組み立てができます。

安定性が良く、船体が空気室でできているのでカヤック自体が浮きの役目になり、安心して乗ることができます。フィッシングも楽しめる、水上散策用ボートとして最適のカヤックです。

特徴 1

パドル・ロッドホルダーやバンジーコードのホルダーが付いて、荷物の積載に便利。

特徴 2

ボトムにスケッグとランディングスティックがついて、進行方向に安定性を増し、操作しやすい。

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン特徴2

特徴 3

チャンバータイプのフロア。船底の形状がしっかりして座り心地良好。

特徴 4

メインチャンバーは、ポリエステルのカバーで強度を増し船体形状がしっかり維持されています。メインチャンバーはシングル気室です。

*同じシリーズの「エアフレーム1カヤック」のメインチャンバーはダブル気室です。

特徴 5

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン特徴5

コックピット周りが広く、シート後方にスペースがあり、フィッシングのアクセサリーが収納できます。

コーミングの広さ(約):長さ107cm x 幅50cm

特徴 6

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン特徴6

折りたたみ式インフレータブルカヤックは、収納キャリーバッグ付きで車の中に積んでいつでも持ち運ぶことができます。

収納キャリーバッグのサイズ(約):81x43x21cm

仕様:MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン

全長(約) 318cm
幅(約) 80cm
艇高(約) 33cm
重量(約) 12kg
最大収容量(約) 113kg
気室数 4(本体)
船体材質 ポリエステル・ターポリン、ビニルコーディング・ポリエステル、プラスチックパネル、ビニル(チャンバー)、アルミフレーム
セット内容 ボート本体、シート、ハンドポンプ、補修キット、収納バッグ

MC-1427 エアフレームスポーツカヤック グリーン


 

MC-1424 ラグーン2 カヤック(ポンプ付き)

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1424 ラグーン2 カヤック(ポンプ付き)

2人乗りのインフレータブルカヤック

ラグーン2カヤックは、キャリーバッグの付いた持ち運びに便利な折りたたみタイプのカヤックです。車の荷物室に収納でき、好みのフィールドにいつでも持ち運びできます。

付属のハンドポンプで空気を入れることによって短時間でカヤックの組み立てができます。安定性が良く、船体が空気室でできているのでカヤック自体が浮きの役目をして安心して乗ることができます。水上散策用ボートとして最適のカヤックで、大人が2人乗ることができます。

特徴 1

パドル・ロッドホルダーやバンジーコードのホルダーが付いて、荷物の積載に便利。

特徴 2

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1424 ラグーン2 カヤック(ポンプ付き)特徴2

ボトムにスケッグとランディングスティックがついて、進行方向に安定性を増し、操作しやすい。

特徴 3

新しいフロア構造。チャンバータイプのフロアではなくフォームマットを採用。穴あきによる空気漏れの心配がなくなりました。

特徴 4

エアークッションシートのフォールディングチェア。足回りのスペースを作り、座り心地が良くなっています。

特徴 5

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1424 ラグーン2 カヤック(ポンプ付き)特徴5

エアーデックリフトチューブ。チャンバーに空気を入れて膨らませ、両サイドのデックカバーを持ち上げ座り心地の良いスペースを作り出しています。

特徴 6

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1424 ラグーン2 カヤック(ポンプ付き)特徴6

折りたたみ式インフレータブルカヤックは、収納キャリーバッグ付きで車の中に積んでいつでも持ち運ぶことができます。

収納キャリーバッグのサイズ(約):103x60x23cm

仕様:MC-1424 ラグーン2 カヤック

全長(約) 366cm
幅(約) 86cm
艇高(約) 35cm
重量(約) 14kg
最大収容量(約) 170kg
気室数 4(本体)+2(チェア)
船体材質 ポリエステル・ターポリン、ビニルコーディング・ポリエステル、プラスチックパネル、ビニル(チャンバー)
セット内容 ボート本体、シート、ハンドポンプ、補修キット、収納バッグ

MC-1424 ラグーン2 カヤック


 

MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル

ファミリー・初心者向けのカヤック

エアフレーム13 コンバーチブルカヤックは、キャリーバッグの付いた持ち運びに便利な折りたたみタイプのカヤックです。車の荷物室に収納でき、好みのフィールドにいつでも持ち運びできます。

付属のハンドポンプで空気を入れることによって短時間でカヤックの組み立てができます。安定性が良く、船体が空気室でできているのでカヤック自体が浮きの役目をして安心して乗ることができます。水上散策用ボートとして最適のカヤックで、大人が2人乗ることができます。

特徴 1

パドル・ロッドホルダーやバンジーコードのホルダーが付いて、荷物の積載に便利。

特徴 2

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル 特徴2

ボトムにスケッグとランディングスティックがついて、進行方向に安定性を増し、操作しやすい。

特徴 3

新しいフロア構造。チャンバータイプのフロアではなくフォームマットを採用。穴あきによる空気漏れの心配がなくなりました。

特徴 4

エアークッションシートのフォールディングチェア。足回りのスペースを作り、座り心地が良くなっています。

特徴 5

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル 特徴5

エアーデックリフトチューブ。チャンバーに空気を入れて膨らませ、両サイドのデックカバーを持ち上げ座り心地の良いスペースを作り出しています。

特徴 6

キャプテンスタッグのおすすめインフレータブルカヤック MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル 特徴6

折りたたみ式インフレータブルカヤックは、収納キャリーバッグ付きで車の中に積んでいつでも持ち運ぶことができます。

収納キャリーバッグのサイズ(約):103x63x25cm

仕様:MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル

全長(約) 390cm
幅(約) 89cm
重量(約) 19kg
最大収容量(約) 180kg
気室数 4(本体)+2(チェア)
船体材質 ポリエステル・ターポリン、ビニルコーディング・ポリエステル、プラスチックパネル、ビニル(チャンバー)、アルミフレーム
セット内容 ボート本体、シート、ハンドポンプ、補修キット、収納バッグ

MC-1425 エアフレーム13 コンバーチブル

キャプテンスタッグおすすめのカヤック用パドル

US-2307 CSカヤックパドル 4ピース230 バッグ付き

キャプテンスタッグおすすめのカヤック用パドル US-2307 CSカヤックパドル 4ピース230 バッグ付き

仕様:US-2307 CSカヤックパドル 4ピース230 バッグ付き

重量(約) 1,160g
長さ(約) 230cm
収納サイズ(約) 65x21x9cm
ブレード角度 60° と 0° (左固定可)
ブレードサイズ(約) 17.5x43cm
材質 シャフト:アルミニウム
ブレード:ナイロン・ガラス繊維
ドリップリング:ゴム

キャプテンスタッグおすすめのカヤック用パドルをチェック

キャプテンスタッグおすすめのカヤック用パドルをチェック

カヌー・カヤックを安全に楽しむための装備

カヌーやカヤックを楽しむ時は、必ずフローティングベストを着用しましょう。浜辺で遊ぶ時も着用していれば、いざという時に安心です。

水中に落ちても確実な浮力を与え、泳げなくても浮かんでいられるのがフローティングベストです。水温20度以下の水中にいる時は、体温が急激に失われます。フローティングベストは、分厚いフォーム材が保温の役目も果たします。

子供用のフローティングベストや乳児用のフローティングエイドもありますので、水辺で遊ぶ時はお子様にもしっかりと着せてあげてください。

キャプテンスタッグおすすめのフローティングベスト

MC-2510 ベストフローツ レッド

キャプテンスタッグおすすめのフローティングベスト MC-2510 ベストフローツ レッド
  • パドルスポーツ用に腕周りを大きく開け、丈も短くして体の動きを妨げない
  • ベルトで体格に合わせた調節が可能
  • ホイッスルと反射テープでより安全に
  • ホイッスルはポケットの中に
  • 暑さ対策のため、内側はメッシュに
  • 表生地は磨耗や擦れによる破れに強い「リップストップポリエステル生地」
  • 浮力:7.5kg

適応サイズ目安(約)

バスト 74〜105cm
ウェスト 60〜94cm
身長 150〜187cm
体重 40〜100kg

製品サイズ(約)

長さ(丈方向) 56cm
幅(前面) 48cm
厚さ(前面+背中面) 11cm
重さ 640g

キャプテンスタッグおすすめフローティングベストをチェック

キャプテンスタッグおすすめのフローティングベストはこちら

フローティングベストの注意点

これらのフローティングベストは、小型船舶用の法定備品ではありません。水辺で遊ぶ時や、法定備品のフローティングベストの着用が義務付けられていない小型ボートに乗船する時の浮力補助具です。

フローティングベストはしっかり締めて着用!

落水した瞬間や、水中でずれたり脱げてしまわないように、各所をしっかり締めて着用してください。

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